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いわいさんちへようこそ!
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| 商品カテゴリ: | 妊娠,出産,子育て,育児,幼児教育,母親学習
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| セールスランク: | 114724 位
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小さな子を持つ、全ての父親にお勧めできる本!!楽しそう。
TENORI-ONの製作者として、名前を聞き、注目した人なのだが、子育ての本を書いているとも紹介されていた。
そこで読んでみたら、これがとっても当たりの本だった。
自分も娘がいるので、とても参考になった。
自分の子どもとの接し方。本当にどうしたらいいのかよくわからないし、ついつい毎回同じような遊びを繰り返してしまう。
それが、岩井さんのお宅のように、手作りのおもちゃを一緒に作っていくことで、そうした世界が広がりと深みを持っていくことに気がついた。
僕にもきっとできる。岩井さんのように上手な絵はかけないかもしれないけど。。そう思わせてくれた素晴らしい本だった。また読みたい。
小さな子どもを持つ、全ての父親に勧めます。
さっそく親子で作ってみました。
この本を手にするきっかけは、4歳になったばかりの娘と一緒に本屋にいた時でした。
表紙(オビ)の女の子の嬉しそうな顔や雰囲気に誘われてパラパラ・・つと中を見て、
即購入。(笑)
中は半分以上がカラーで、見ているだけで楽しくなります。
著者の岩井さんはもちろん絵は上手ですが、絵が苦手でも、なんとかできるんじゃない?
なんて作ってみたいという気持がどんどん膨らんできます。
『作り方』というものはありません。 でも、その方が型にはまっていなくて、これから
作ろうとする自分に合わせて・・、でも本は参考に出来る・・程度に説明が載っています。
その他、ちょっとした親子の日々の様子だったり、会話だったりが作品のあいまあいまに
紹介されて、本当に岩井さん家に遊びに行っているみたいになります。
さっそくうちではこの本には載っていませんでしたが、紙と糊とはさみと色鉛筆でできる
お人形を娘と一緒に作りました。
親子で一緒に・・。
この貴重な時間を楽しめたきっかけはこの本でした。
すごい!すばらしい!
いわゆるイマドキのナチュラルテイストオシャレ育児本とは違います。
子供の遊び道具を作るアイデアだけでなく、子供との接し方をあらためて考えさせられました。
リベットくんぜひ作りたいと思います。
親子で楽しめます!!
「写真はきれいで読みやすいけれど、心には残らず、読んだというだけで終わってしまう」、
このようなタイプの本に多くあるパターンですが、この本は違います。
5歳の息子と父は、この本を読んですぐに東急ハンズへ工作グッズを買いに走りました。
読むと「自分も何か作りたいな!!」と思うこと間違いなしです。
親が一生懸命作ってる手元を真剣なまなざしで見る息子達。
できあがった時の歓声がたまりません。
こんな歓声は市販品を買い与えた時には聞けませんでした。
息子はリベットくんがお気に入りで、最初は私がいろいろ作ってあげていたのですが、
今では1人で上手に作ります。
ガチャポンのマシンを空き箱で作って、お金も作って、
好きなおもちゃを親子で描いて・・・・手作りならばどんなおもちゃも思いのまま。
私の方が当然、絵は上手なのですが、結局は誰かの模倣でしかないのが悲しい。
息子の作品の方が個性的で素敵!!やっぱり子どもにはかなわないですね。
子どもの発想に感心する毎日です。
子供と一緒に作りたくなります。
メディアアーティストの岩井俊雄さんがお子さんと一緒におもちゃを作り、遊びを考えて楽しんでいる日常を紹介するフォトエッセイです。
段ボールや木の端切れなど、身近なものがすてきなおもちゃに早変わり。著者からは「大人が子供を遊んであげる」のではなくて「自分も楽しい!一緒に遊びたい!」という子供と同じ目線を感じます。著者自身がお父さんにおもちゃを作ってもらった記憶、工作をして楽しんだ記憶が豊かにあるからなんでしょうね。
子供のおもちゃや遊びって、こんなシンプルなもので、いい。
そしてシンプルなものがいい。
目を輝かせている著者のお子さんの表情がそれを改めて感じさせてくれます。
我が家の息子(5歳)はこの本を飽きずに眺めていたかと思うと、本に出ていたアイディアをさらに工夫して工作にはまっています。子供も大人も自分の手で何かを作りたくなること間違いなし。
友人がこの本を購入しましたが、お父さんが”俺もやりたい!”と工作にはまりかけているそう。
著者の描く絵もかわいく、この絵で絵本を出して欲しいな?と思いました。
手元において眺めていると子供とやりたいことが次々に浮かんできます。おすすめです。
紀伊國屋書店
いわいさんちのどっちが?絵本(全3冊セット) いわいさんちのリベットくん はじめてのこうさくあそび 100かいだてのいえ ふたりのHand
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